株式会社CARTA HOLDINGSのグループ会社である株式会社サイバー・コミュニケーションズ(本社:東京都中央区、代表取締役社長:新澤 明男、以下「CCI」) は、新型コロナウイルスのワクチン接種に伴う勤怠について、対応方針を決定しました。従業員が、ワクチン接種を安心して円滑に受けられるよう、就業時間帯の接種にかかる時間は勤務扱いとします。また、副反応による体調不良や家族の副反応時の看護および接種の付き添いには、特別有給休暇の取得を可能とします。

■実施内容
・平日の就業時間帯にワクチン接種をする場合は、勤務扱いとする。
・副反応にともなう体調不良により就労が困難な場合は、1回目、2回目の接種を合わせて最大3日間の特別有給休暇の取得が可能。
・従業員の家族の接種付き添いや、副反応時の看護についても、特別有給休暇の取得が可能。

■対象者
CCIと直接雇用関係がある全従業員(正社員、契約社員、嘱託社員、アルバイト)

■対象期間
2021年5月20日(木)から ※政府が定める接種期間に準ずる。

今後も当社は、社内外への感染被害抑止と従業員の安全確保を最優先に、政府の方針や行動計画に基づき、迅速に対応方針を決定し実施してまいります。関係者の皆様におかれましては、何卒ご理解を賜りますようお願い申し上げます。


【報道関係者お問い合わせ先】
株式会社 CARTA HOLDINGS 広報室
お問い合わせフォーム:https://cartaholdings.co.jp/contact-pr/

株式会社CARTA HOLDINGSのグループ会社である株式会社サイバー・コミュニケーションズ(本社:東京都中央区、代表取締役社長:新澤 明男、以下CCI)は、TMI総合法律事務所(本社:東京都港区、代表:田中 克郎)、株式会社DataCurrent(本社:東京都中央区、代表取締役:中 哲成)との3社共催で、無料オンラインセミナー『PRIVACY DAY~Cookielessの世界は、どのようにブランドにインパクトを与えるのか、個人情報保護法改正を踏まえて~』を開催します。

3rd Party Cookieの利用停止、iOS14によるターゲティング制限など、消費者のプライバシーを保護する各社の施策はますます強化される状況にあり、これらの施策は、マーケティングにも大きな影響を与えると言われています。
このような状況下における、プライバシーに配慮したCRM(カスタマーリレーションマネージメント)とデータを活用した新しいマーケティング手法について、改正個人情報保護法やデジタルマーケティング業界におけるデータ利活用ルールの解説も交え、専門企業3社で議論します。


■セミナー概要
セミナー名 :PRIVACY DAY
       Cookielessの世界は、どのようにブランドにインパクトを与えるのか
       個人情報保護改正を踏まえて
開催日時  :2020年12月1日(火)13:00-16:30
会場    :オンライン(Zoomウェビナー)
       ※開催当日までに申込みメールアドレス宛に視聴用URLをお送りします。
参加費   :無料(要事前予約)
お申込み  :下記申込みフォームより、11月30日(月)までにご登録ください。
       https://www.datacurrent.co.jp/seminar-events/online-seminor20201201/
対象    :企業のデジタル戦略責任者・担当者
       企業のIT部門責任者様、データ戦略責任者・担当者様
       企業のマーケティング部門責任者・担当者様
主催    :株式会社サイバー・コミュニケーションズ
       TMI総合法律事務所
       株式会社DataCurrent

■プログラム
第1部:ビッグデータの利活用事例
(1)ウェブ閲覧・アプリ利用・アプリ内課金履歴
(2)GPS・位置情報・チェックイン(入店)情報
(3)病歴・投薬履歴・生体(バイタル)情報・ゲノム情報
(4)EC販売履歴・店舗での購買履歴・ポイント取得・顔認証情報・金融商品の取引履歴

第2部:改正個人情報保護法の概要とデジタルマーケティング
1.改正個人情報保護法とCookie規制
(1)データ利活用に関する日本の法規制
(2)改正個人情報保護法における新たな法規制
2.パブリックDMPを活用したデジタルマーケティング
(1)ターゲティング広告・DMP
(2)改正個人情報保護法のケーススタディー(個人関連情報の第三者提供規制)
3.法律を超えたプライバシーへの配慮
(1)JIAAガイドライン
(2)海外の法規制
(3)CMP

第3部:Cookielessの世界における新しいマーケティング手法
1.Cookieless の世界における新たな広告手法と分析について
(1)「個客」単位のコミュニケーションの重要性
(2)Cookieに変わるデータ連携の可能性と分析手法
2.グローバルトレンドに学ぶポストクッキーと、影響について
(1)ポストクッキーに関してグローバルトレンドの紹介
(2)影響範囲の調査についての紹介

第4部:パネルディスカッション

第5部:サービス紹介

■登壇者プロフィール

TMI総合法律事務所 弁護士 大井 哲也 氏
TMIプライバシー&セキュリティコンサルティング(https://tmiconsulting.co.jp)代表取締役、クラウドコンピューティング、インターネット・インフラ/コンテンツ、SNS、アプリ・システム開発、情報セキュリティの各産業分野における実務に精通し、情報セキュリティマネジメントシステム(ISMS)認証機関公平性委員会委員長、社団法人クラウド利用促進機構(CUPA)法律アドバイザー、経済産業省の情報セキュリティに関するタスクフォース委員を歴任する。

TMI総合法律事務所 弁護士 寺門 峻佑 氏
TMIプライバシー&セキュリティコンサルティング取締役、データ利活用における個人情報保護法・各国データ保護法対応・情報セキュリティインシデント対応、システム開発・ライセンスビジネス等を中心としたIT法務と国内外の紛争、不正調査案件を中心に取扱う。内閣サイバーセキュリティセンタータスクフォース、経済産業省大臣官房臨時専門アドバイザー、防衛省陸上自衛隊通信学校非常勤講師、滋賀大学データサイエンス学部インダストリアルアドバイザー等を歴任する。

TMI総合法律事務所 弁護士 鈴木 翔平 氏
個人データの利活用や取引に関する法律問題を幅広く扱っており、特にターゲティング広告の分野を専門とする。日本の個人情報保護法のほか、CCPAやGDPRを中心に海外法令に関するご相談も多い。また、IT企業に関するM&AやJV案件を多数手がける。カリフォルニア州弁護士。CIPP(US)保有。

TMI総合法律事務所 弁護士 森田 祐行 氏
TMIプライバシー&セキュリティコンサルティング執行役員、個人情報保護法を含むプライバシー保護規制対応、著作権法、商標法、不正競争防止法を中心とする知的財産権保護、プロバイダ責任制限法、労働法等を専門とする。事業領域としては、ビッグデータ利活用、デジタルマーケティング、テクノロジー、システム・アプリ開発、ライセンスビジネス、ウェブサービス、Eコマース、メディア、エンタメ、コンテンツ、その他ICT関連領域を主に取扱う。

株式会社サイバー・コミュニケーションズ
マネジメントオフィス エグセクティブスタッフ 神田 啓史
2012年CCI入社。CCIでは、主に海外に関する企業との渉外及び情報収集業務に従事。パートナーシップから、海外のマーケティングトレンド、GDPRまで幅広い業務に従事。2018年からCCIのパートナー企業であるデンマークの広告テクノロジー企業adform D/Sのシニアコンサルタントを兼任し広告会社、広告主のアドテクノロジーに関するコンサルティング業務に従事。CCI以前は、毎日新聞社にて勤務。携帯有料サイトの運営責任者、事業のデジタル化など幅広く業務に従事。

株式会社DataCurrent 取締役社長 多田 哲郎
2005年CCI入社。社内データ基盤開発、マーケティング等の部門を経験の後、総合代理店にて国外のマーケティングテクノロジーのローカライズや導入支援を行う。その後メディア部門にてトレーディングデスクの立ち上げに携わり、現在はCCIにてデータ活用コンサルティング部門を担当。
現職はデータ・ソリューション・ディビジョン ディビジョンマネージャー兼、株式会社DataCurrent取締役社長

■注意事項
・競合他社様のご参加は、ご遠慮いただいております。
【個人情報保護方針について】
今回ご提供いただく個人情報については、株式会社DataCurrentと本セミナーの共催企業が取り扱い、
各社の個人情報保護方針に基づき厳重に管理いたします。
TMI総合法律事務所:https://www.tmi.gr.jp/privacy.html
株式会社サイバー・コミュニケーションズ:https://www.cci.co.jp/privacypolicy/
株式会社DataCurrent:https://www.datacurrent.co.jp/privacy-policy/

リリースに関するお問い合わせ先  
株式会社サイバー・コミュニケーションズ
マネジメントオフィス
E-mail: press@cci.co.jp

 株式会社CARTA HOLDINGSのグループ会社である株式会社サイバー・コミュニケーションズ(本社:東京都中央区、代表取締役社長:新澤 明男、以下CCI)は、企業の販促支援をテーマとした無料オンラインセミナー『CCIが提供する“コマースグロース”「Amazon販促必勝法」~Amazon売上アップのポイントを徹底解説~」を開催します。

 “企業様のEコマースグロース支援”をテーマに、今回はプライムデー、サイバーマンデーとビックセールが続く中で注目度の増すAmazonを取り上げ、Amazon専任コンサル企業の株式会社GROOVE、コンテンツマーケティング支援とECサイト構築・運用支援を行う株式会社エートゥジェイと共にAmazon販促戦略必勝法を解説。Amazon販促を担う皆様にとって有益なノウハウをお伝えします。

■開催概要
日時 :2020年11月25日(水)17:00~18:00(~19:00までご希望の方向けに個別Web商談を予定)
会場 :Zoomウェビナー※開催前日までに申し込みメールアドレス宛に視聴用URLをお送りします。
参加費:無料 ※要事前登録
定員 :300名(先着順)
お申込:https://cci-commerce-growth-seminar-1125.peatix.com/
    ※同業他社様、競合他社様のご参加は原則お断りさせて頂いております。
主催 :株式会社サイバー・コミュニケーションズ  
対象者:・Amazon出店をご検討中のご担当者様
    ・既にAmazon出店済みだが、売上拡大に課題を持っているご担当者様
    ・参入市場及び競合分析、対策支援をご希望のご担当者様
    ・Amazon販売に際し、D2C商品企画や開発をご検討中のご担当者様
    ・店舗、広告ともに自社運用中だが効果及びリソースに課題を抱えるご担当者様
    ・広告運用最適化ツールの導入に興味のあるご担当者様

その他:
・イベント開始前までに、視聴用のURLをご参加者の方へご案内します。
・映像や音声が乱れる場合がございます。ご了承ください。
・配信内容の録画/録音はご遠慮ください。
・終了時刻は前後する可能性がございます。
・配信用URLのSNS等への投稿、他人へのシェアによる拡散はご遠慮ください。

【個人情報の取り扱いに関して】
今回ご提供いただく個人情報については、株式会社サイバー・コミュニケーションズが取り扱い、各社の個人情報保護方針に基づき厳重に管理いたします。
https://www.cci.co.jp/privacypolicy/

■プログラム 【第1部】17:00-18:00
・広告会社であるCCIが提供するEコマースワンストップ支援とは
・Amazon全体最適施策戦略の重要性を解説
・Primedayの「勝者」と「敗者」、明暗を分けたのは?
・Amazonで売上を担う“必勝方程式”
・Amazonに圧倒的な強みを持つ3社の協業によってご提供できる価値
・ウェビナー参加企業様向け特別プランのご案内

【第2部】18:00-19:00
Web商談会 ※事前申込時にご希望いただきました企業様に別途ご案内予定

※Amazonは、Amazon.com, Inc.またはその関連会社の商標または登録商標です。

本件に関するお問い合わせ先  
メディアグロース・ディビジョン 金子、渡邉、銘苅
E-mail: ec-sales@cci.co.jp

報道関係者お問い合わせ  
株式会社 CARTA HOLDINGS 広報室
https://cartaholdings.co.jp/contact-pr/

株式会社CARTA HOLDINGSのグループ会社である株式会社サイバー・コミュニケーションズ(本社:東京都中央区、代表取締役社長:新澤 明男、以下CCI)は、『テレビ放送とオンラインビデオの未来に向けて/ビデオマーケティングを成功に導くプレミアムビデオコンテンツとは』をテーマにオンラインセミナーを開催します。
ビデオ広告・マーケティングに関わる様々な企業向けに、放送局やオンラインビデオ事業者が提供するプレミアムビデオコンテンツを活用したマーケティングについて議論して参ります。


■セッション詳細はこちら
https://www.cci.co.jp/seminar_BCForum/2020.11.27/

■開催日時
2020年11月27日(金)ライブセッション:13:00~16:30
          オンライン懇親会:16:30~17:30(予定)
          オンデマンド配信:13:00~

■お申込み方法
事前お申込制となっております。こちらからエントリーをお願いします。
https://cci-broadcasting-forum-20201127.peatix.com/
チケットは、「オンラインセミナーチケット」と、オンライン懇親会へご参加向けに「オンラインセミナー&ノベルティチケット」の2種類からお選び頂けます。 「オンラインセミナー&ノベルティチケット」は先着120名様に「ドリンクとおつまみ、タンブラーなど」をセットにしたスペシャルギフトをお送りします。

■主なライブ配信コンテンツ
13:30-14:15
放送局におけるキャッチアップコンテンツの価値とビデオマーケティングの重要性

・日本テレビ放送網株式会社 営業局総合営業センター部長
 佐藤 貴博 様
・日本テレビ放送網株式会社 ICT戦略本部 配信事業ディビジョン 担当副部長
 朝倉 玲子 様
・株式会社TBSテレビ DXビジネス局 DX営業部長
 川越 洋平 様
・株式会社TBSテレビ DXビジネス局 DXコンテンツ部長
 岡野 恒 様
・CCI ブロードキャスティング・ディビジョン チームマネージャー
 加藤 州孝

14:30-15:15
Next Video Programmatic~認知形成におけるショッパーオーディエンスの活用について~

・アマゾンジャパン合同会社 アマゾンアドバタイジング 代理店事業本部長 
 成田 敬 様
・CCI ブロードキャスティング・ディビジョン チームマネージャー
 高橋 佑人

15:30-16:30
OTT利用実態調査から読み解く、コネクテッドTVの普及とデジタル動画とテレビの今後

・株式会社TVer 取締役
 須賀 久彌 様
・株式会社AbemaTV ビジネスディベロップメント本部 本部長
 株式会社サイバーエージェント 取締役 常務執行役員
 山田 陸 様
・株式会社電通 電通メディアイノベーションラボ統括責任者
 電通総研 フェロー
 奥 律哉 様
・CCI マネジメントオフィス エグゼクティブスタッフ
 梶原 理加

■オンデマンド配信コンテンツ

視聴ログの個人推計分離を活用した新しいテレビ広告の事例と活用例~J:COM PMP~

・株式会社ジュピターテレコム 広告事業本部 広告営業推進部 事業開発グループ マネージャー
 丸山 博幸 様
・CCI ブロードキャスティング・ディビジョン
 田中 瑛仁

Unileverが東南アジアでどのようなビデオマーケティングを考えているのか、最新の状況を聞く

・Unilever VP global media, APAC & Africa
 David Porter 様
・Viu Country Manager Indonesia
 Varun Mehta 様
・SpotX Managing Director, SpotX Asia
 Gavin Buxton 様

「TVer」が提供する新しいテレビの価値とビデオマーケティングへの活用手法

・株式会社TVer 広告営業部長
 古田 和俊 様
・CCI ブロードキャスティング・ディビジョン
 坂元 詩織

海外のプレミアム動画広告最前線と、日本からの取引方法について

・SpotX Japan 合同会社 APAC Demand Sales
 山下 陽也 様
・SpotX Japan 合同会社 Demand Facilitator
 髙取 亨佑 様

SNS強化によって得られる番組価値向上の可能性

・Twitter Japan株式会社
 髙田 博太 様
・株式会社ビズテーラー・パートナーズ
 田代 直樹 様
・CCI ブロードキャスティング・ディビジョン
 平野 千恵子

5G見据えたビデオコマースのDX・CX化とインタラクティブ・プロダクトプレースメント

・VIVID DIITAL LIMITED Chief Executive Officer
 森田 敏行 様
・CCI ブロードキャスティング・ディビジョン グループマネージャー
 國分 寿隆

PORTOが提供する、キャッチアップ広告の今後について

・VOYAGE GROUP PORTO MM事業本部 本部長
 吉田 大樹

クッキーレス時代でのメディアの自社データの重要性とプライバシー配慮のポイント

・CCI データストラテジスト
 丸田 健介

その他、複数のビデオセッションをご用意しております。
セッション詳細はこちら 
https://www.cci.co.jp/seminar_BCForum/2020.11.27/

備考
・オンデマンド配信の公開時間は前後する場合がございます。終了日時は未定です。
・視聴URLのご案内は後日、ご登録いただいたメールアドレス宛てにご連絡させていただきます。
・配信用URLのSNS等への投稿、他人へのシェアによる拡散はご遠慮ください。
・映像や音声が乱れる場合がございます。ご了承ください。
・配信内容の録画、録音、SNS等への投稿はご遠慮ください。
・開始、終了時刻は前後する可能性がございます。
・セッション内容や登壇者は予告なく変更する場合がございます。
・セッション内容を無許可で記事化し投稿することはご遠慮ください。
・報道関係者の方で記事化ご希望の方は、報道関係者のお問合せ先へご連絡をお願い致します。
・本イベントは同業他社および個人学生の方のご参加をお断りする場合がございます。
・スペシャルギフトの飲料や記念グッズの銘柄はお選びいただけませんので予めご了承ください。
・一部の配信コンテンツには事前に収録した内容が含まれております。

【個人情報の取り扱いに関して】
今回ご提供いただく個人情報については、株式会社サイバー・コミュニケーションズが取り扱い、以下の個人情報保護方針に基づき厳重に管理いたします。
https://www.cci.co.jp/privacypolicy/

本件に関するお問い合わせ先  
ブロードキャスティング・ディビジョン 國分
E-mail: bc-event@cci.co.jp

報道関係者お問い合わせ  
株式会社 CARTA HOLDINGS 広報室
https://cartaholdings.co.jp/contact-pr/

株式会社 CARTA HOLDINGSのグループ会社である株式会社サイバー・コミュニケーションズ(代表取締役社長:新澤 明男、以下CCI)は、CCI FUTURE IMPACT Forum(https://www.cci.co.jp/forum/)を運営しておりますが、この度、その活動の一環として、『CCI FUTURE IMPACT Forum for SDGs』と題し、当フォーラム座長であり、社会学者の大澤 真幸氏とフォーラムメンバーによる、各専門分野の立場からみた現状とこれからの持続可能な社会をテーマとした対談を行い、発信していくことといたしました。


『CCI FUTURE IMPACT Forum for SDGs』第1回目は、大澤 真幸氏と国際ジャーナリスト堤 未果氏による『ジャーナリストからみた現状と持続可能な社会』についての対談をお届けいたします。以降、各フォーラムメンバーと大澤 真幸氏の対談を順次お届けしてまいります。

対談コンテンツは下記よりご覧いただけます。
CCI FUTURE IMPACT Forum for SDGs
URL:https://www.cci.co.jp/forum/cci-future-impact-forum-for-sdgs/

今後もCCIは、これからの持続可能な社会を実現に向けた情報提供を積極的に行ってまいります。

本件に関するお問い合わせ先  
マネジメントオフィス
E-mail: press@cci.co.jp

株式会社CARTA HOLDINGSのグループ会社である株式会社サイバー・コミュニケーションズ(本社:東京都中央区、代表取締役社長:新澤 明男、以下CCI)は 、インターネット行動ログ分析によるマーケティング調査・コンサルティングサービスを提供する株式会社ヴァリューズ(本社:東京都港区、代表取締役社長:辻本秀幸)、ANA関連企業である株式会社ACD(本社:東京都江東区。代表取締役CEO:古居弘道、以下ACD)との3社共催で『これから始める中国・越境EC ~重要ポイントを徹底解説~』をテーマにオンラインセミナーを無料開催します。 新型コロナウイルスにより激減したインバウンド市場。一方で越境EC市場は大きく伸びており、更に注目が集まっています。経済社会の急激な変化に伴い、消費者の価値観も大きく変化。今回のセミナーでは、市場の変化とともに越境ECにおける最新の中国人動向とそこから見えるプロモーション戦略、出店までの成功のノウハウを全てお伝えします。

■開催概要 日時 :2020年11月6日(金)15:00~16:30
会場 :Zoomウェビナー※開催前日までに申し込みメールアドレス宛に視聴用URLをお送りします。
参加費:無料
定員 :300名(先着順)
お申込:https://cross-border-trade-seminar-20201106.peatix.com
    ※同業他社様、競合他社様のご参加は原則お断りさせて頂いております。
主催 :株式会社ヴァリューズ、株式会社ACD、株式会社サイバー・コミュニケーションズ  
対象者:・越境ECをこれから検討または進められている方
     ・既に越境ECを実施しているものの売上が思うように上がらない方
    ・海外展開事業の責任者及び担当者の方
     ・海外マーケティング提案などでソリューション(Wechatミニプログラムなど)を探している方

・イベント開始前までに、視聴用のURLをご参加者の方へご案内します。
・映像や音声が乱れる場合がございます。ご了承ください。
・配信内容の録画/録音はご遠慮ください。
・終了時刻は前後する可能性がございます。
・配信用URLのSNS等への投稿、他人へのシェアによる拡散はご遠慮ください。

【個人情報の取り扱いに関して】
今回ご提供いただく個人情報については、株式会社サイバー・コミュニケーションズと本セミナーの共催企業が取り扱い、各社の個人情報保護方針に基づき厳重に管理いたします。
https://www.valuesccg.com/about/privacy/
http://www.a-cd.co.jp/privacy/
https://www.cci.co.jp/privacypolicy/

 株式会社CARTA HOLDINGSのグループ会社であり企業のデータ利活用の推進を行う、株式会社DataCurrent(本社:東京都中央区、代表取締役:中 哲成、以下DataCurrent)は、オンラインセミナー「クッキーレス時代のデジタルマーケティング施策 ~実行可能な施策/分析とは~」を、10月29日(木)に開催します。

 昨今のブラウザによる3rd Party Cookieブロックの流れにより、デジタルやオンラインデータを基軸とした企業のマーケティングにも変化が求められています。

 本セミナーでは、Cookie規制への対策の中でも、より具体的な施策実行の部分にフォーカスし、グローバルも含めた最新情報の整理から、データを扱う上での透明性・正確性・安全性を踏まえた「広告施策」と「分析」の手法について、各分野のエキスパートである The Trade Desk Japan様、GumGum Japan様、マクロミル様をお招きして解説いたします。

■セミナー概要
セミナー名 :クッキーレス時代のデジタルマーケティング施策 ~実行可能な施策/分析とは~
開催日時:2020年10月29日(木)15:00~16:10
会場:オンライン(Zoomウェビナー)
※開催前日までに申し込みメールアドレス宛に視聴用URLをお送りします。
参加費:無料(要事前登録)
お申込み:下記 申込フォームより、10月28日(水)までにご登録ください。
https://www.datacurrent.co.jp/seminar-events/online-seminor20201029/
対象:企業のデジタル戦略責任者・担当者様
   企業のマーケティング部門責任者・担当者様
   企業のIT部門責任者様、データ戦略責任者・担当者様
主催:株式会社DataCurrent

■プログラム
15:00~15:05:ご挨拶
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~第一部~
15:05~15:35:ポストクッキー時代に向けた広告手法とデータの重要性
・個人データ保護の必然性とクッキー依存等の問題点
・クッキーレス化が進む環境下での広告手法
・広告配信ログデータ活用の重要性

The Trade Desk Japan株式会社 Senior Account Executive  坂本 勝利 氏
GumGum Japan株式会社 アカウント・エグゼクティブ 土居 博通 氏

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~第二部~
15:35~16:05:クッキーレス時代に向けた分析
・オンライン計測における規制の変遷
・Cookieに変わるデータ連携の可能性
・連携後の分析手法
株式会社マクロミル 統合データ事業本部 統合データ事業部
セールスユニット マネジャー 坂田 茉梨子 氏
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16:05~16:10 ソリューションのご案内

株式会社DataCurrent シニアマネージャー 佐藤 裕之
株式会社DataCurrent データアーキテクト 富松 良介
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■登壇者PROFILE
・The Trade Desk Japan株式会社 Senior Account Executive 坂本 勝利 氏
楽天、リクルートにて計10年程デジタル広告の企画開発、営業に従事した後、2016年5月よりThe Trade Deskに参画。以後、一貫してバイサイドプラットフォームの営業として広告会社を担当。

・GumGum Japan株式会社 アカウント・エグゼクティブ
 土居 博通 氏
新卒にてイー・アクセス(現 Softbank)に入社し家電量販店営業を担当、Web業界へ転身の後に大手金融媒体 Morningstarでの広告企画営業を経験、その後大手代理店グループのDAサーチ&リンクに転職しオペレーション、Web解析からメディア開発など多岐にわたる業務を担当、2019年7月よりGumGum参画。現在は主に国内クライアントや大手広告代理店を担当。
・株式会社マクロミル 統合データ事業本部 統合データ事業部 セールスユニット
マネジャー 坂田 茉梨子 氏
印刷会社、メディアレップを経て2016年よりマクロミル入社。「データビジネス×デジタル」をキーワードに 代理店・メディア・メーカーと共に、マーケティングリサーチとデジタルの融合を推進。

■DataCurrentとは
生活者主体の考え方に基づくデータ活用を推進する専門会社として2019年6月3日に設立いたしました。 CDP導入支援のみならず、データ戦略設計から分析、広告配信、データプライバシーに関するアドバイザーサービス、情報銀行等の新事業立ち上げサポートまで お客様の課題に沿ったデータ活用推進に必要なサービスを一貫してご提供しています。
社名 :株式会社DataCurrent
代表取締役 :中 哲成
設立 :2019年6月3日
本社所在地 :〒104-0045 東京都中央区築地1-13-1 築地松竹ビル
URL :https://www.datacurrent.co.jp

本件に関するお問い合わせ先  
DataCurrentセミナー事務局
E-mail: info@datacurrent.co.jp

報道関係者お問い合わせ  
株式会社 CARTA HOLDINGS 広報室 小泉
https://cartaholdings.co.jp/contact-pr/

2020/10/8(木)、「プライバシーテック」をテーマとした無料オンラインセミナーを開催いたします。

デジタルトランスフォーメーション(DX)の重要性が叫ばれる中で、データ活用に伴うプライバシー保護についても注目が集まり、「プライバシーテック」関連のサービス・企業も増えてきました。 今回のセミナーでは、第三者の視点で、なぜ「プライバシーテック」が重要なのか、留意すべき点は何かをわかりやすく解説します。
聴講を希望される方は、以下よりお申込ください。
https://www.data-sol.cci.co.jp/online-seminar201008

■概要

開催日時:2020年10月8日(木)16:00~17:00
会場  :オンライン(Zoomウェビナー)
     ※開催前日までに申し込みメールアドレス宛に視聴用URLをお送りします。
参加費 :無料(要事前登録)
お申込 :https://www.data-sol.cci.co.jp/online-seminar201008

■登壇テーマ

なぜプライバシーテックがDX推進に必要なのか

・データビジネスに伴う昨今のプライバシー状況について
・CCIが考えるDX推進プロセスとプライバシーの関係性
・データ取り扱いで留意すべきポイントとは
・CMPツール導入の必要性について
・データプライバシー配慮の先に考えられる新たなマーケティング展開

■登壇者プロフィール

丸田 健介
株式会社サイバー・コミュニケーションズ データストラテジスト

2007年サイバー・コミュニケーションズ(CCI)に入社。入社当初は様々な広告会社の営業担当としてメディアプランニングに従事。2008年より広告会社に出向し、飲料メーカー担当営業として、デジタルプロモーション全般の設計・実行を行う。2014年よりデータマーケティングの部署に異動し、様々な媒体社のDMP導入支援、データを活用した広告商品開発を行うことで、データを基にしたマーケティングを推進。
田口 剛
株式会社サイバー・コミュニケーションズ シニアコンサルタント

流通企業、ソフトウェア開発のITベンチャー企業でのWebマーケティング担当としてWeb広告やGoogle アナリティクスなどの業務を経験し、2011年よりサイバー・コミュニケーションズ(CCI)に在籍。在籍以降はアナリティクス業務に従事。GAIQ(Google アナリティクス個人認定資格) を所有。


本件に関するお問合せ  
株式会社サイバー・コミュニケーションズ
データ・ソリューション・ディビジョン
E-mail: datasol_hello@cci.co.jp

当社社員が、TMI総合法律事務所、株式会社Enobyte/Enobyte GmbH、TMIプライバシー&セキュリティコンサルティング株式会社主催のセミナー、DXセミナーシリーズ第2回に登壇いたします。聴講を希望する方は、以下よりお申込みください。
https://www.enobyte.com/ja/news-events/dx-series-2/

DXセミナーシリーズ第2回
〜改正個人情報保護法とGDPR〜
IT専門家×弁護士×デジタルマーケティング企業が解説
グローバルに対応するCookieとプライバシー規制

■概要
海外からの閲覧者やユーザーを持つウェブサイトやアプリのデジタル企業は、グローバルに関わるどのCookieやプライバシー規制を遵守する必要があるのでしょうか。また、これらを実施するためにどのようなソリューションを実装すべきなのでしょうか。注目のCookie対応について、データ活用をする企業のこれからの課題や対策をご説明致します。

■配信日時
・第2.1回:9月15日(火)17:00〜(配信のみ)
・第2.2回:9月16日(水)18:00〜(配信のみ)
・第2.3回:9月17日(木)19:00〜(配信)+質疑応答(ライブ)
本ウェビナーは、上記の日程で合計3回配信致します。
最終回につきましては、配信後、参加者の皆様からの質問にスピーカーがお答え致します。

セミナー時間:第2.1回・第2.2回:35分/ 第2.3回:1時間
参加費:無料
参加人数:200名
申込:https://www.enobyte.com/ja/news-events/dx-series-2/
申込締切:配信日時48時間前迄

■スピーカー紹介
TMI総合法律事務所 パートナー 弁護士
TMIプライバシー&セキュリティコンサルティング株式会社
代表取締役  大井哲也

クラウドコンピューティング、インターネット・インフラ/コンテンツ、SNS、アプリ・システム開発、アドテク、ビッグデータアナリティクス、情報セキュリティの各産業分野における実務に精通し、情報セキュリティマネジメントシステム(ISMS)認証機関公平性委員会委員長、社団法人クラウド利用促進機構(CUPA)法律アドバイザー、経済産業省の情報セキュリティに関するタスクフォース委員を歴任する。
JETRO中小企業海外展開現地支援アドバイザー
株式会社Enobyte/ Enobyte GmbH
代表取締役社長 ヘルマン・グンプ

2004年 東京国立情報学研究所での研修
2006年 ミュンヘン大学物理学部卒業
2009年 ナノバイオクノロジーの分野での博士論文、Dr. rer. nat.完了
2013年 日独産業協会ITワーキンググループ議長
2017年 Enobyte GmbHのCEO
2019年 バイエルン州独日協会ボードメンバー
2019年 株式会社Enobyte設立
2020年 JETRO中小企業海外展開現地支援アドバイザー
株式会社サイバー・コミュニケーションズ
マネジメントオフィス エグゼクティブスタッフ
神田啓史

2012年CCI入社。CCIでは、主に海外に関する企業との渉外及び情報収集業務に従事。パートナーシップから、海外のマーケティングトレンド、GDPRまで幅広い業務に従事。2018年から広告主のアドテクノロジーに関するコンサルティング業務にも従事。CCI以前は、毎日新聞社にて勤務し携帯有料サイトの運営責任者、事業のデジタル化など幅広く担当。


リリースに関するお問い合わせ先  
株式会社サイバー・コミュニケーションズ
マネジメントオフィス
E-mail: press@cci.co.jp

株式会社CARTA HOLDINGSのグループ会社である株式会社サイバー・コミュニケーションズ(本社:東京都中央区、代表取締役社長:新澤 明男、以下CCI) は、『2020年上期インターネット広告市場動向』をテーマにオンラインセミナーを開催します。今回のセミナーでは、新型コロナウイルスがインターネット広告市場にどのような変化をもたらしたのか、日本国内、ソーシャル、グローバルの3つの視点で詳細を解説致します。

本セミナーは多くの方がご参加しやすいよう、8月19日(水)、26日(水)の2回開催致します。

■開催概要①
日時 :2020年8月19日(水)13:00~14:00
会場 :Zoomウェビナー
参加費:無料
定員 :300名(先着順)
お申込:https://cci360-onlineseminar20200819.peatix.com

■開催概要②
日時 :2020年8月26日(水)13:00~14:00
会場 :Zoomウェビナー
参加費:無料
定員 :300名(先着順)
お申込:https://cci360-onlineseminar20200826.peatix.com

主催 :株式会社サイバー・コミュニケーションズ

・イベント開始前までに、視聴用のURLをご参加者の方へご案内します。
・映像や音声が乱れる場合がございます。ご了承ください。
・配信内容の録画/録音はご遠慮ください。
・終了時刻は前後する可能性がございます。
・配信用URLのSNS等への投稿、他人へのシェアによる拡散はご遠慮ください。

【個人情報の取り扱いに関して】
今回ご提供いただく個人情報については、株式会社サイバー・コミュニケーションズが取り扱い、同社の個人情報保護方針に基づき厳重に管理致します。
https://www.cci.co.jp/privacypolicy/

■セミナー内容
2020年上期インターネット広告市場動向
第1部:日本国内の新型コロナ禍におけるデジタル広告の現状及び2020年下期出稿予測
第2部:ソーシャル分析調査「自動車業界と化粧品業界」
第3部: グローバルにおける新型コロナ禍におけるデジタル広告の現状

ホワイトペーパーでは、実施したアンケートのサマリーのほか、当社が開発した運用型ディスプレイ広告市場調査ツール「CCI 360 Programmatic Display Market Analytics」*で出稿状況を把握することで、2020年下期の出稿予測をまとめております。また自動車業界、化粧品業界に置いてはソーシャルリスニング分析を行い、コロナ禍における消費者のSNS上の声などをもとに該当期間におけるインターネット広告の出稿傾向をまとめました。

*1<ツール概要> ツール名:CCI 360 Programmatic Display Market Analytics
ツール概要:CCI360はCCIのサプライパートナーからのデータを基に集計を行い、日本のディスプレイに限定した運用型広告の市場規模と、運用型広告(ディスプレイ)にキャンペーン予算を多く投下している広告主のキャンペーン費用の規模や推移を調査するツール

■登壇者プロフィール
【神田 啓史(Kanda Hirofumi】

株式会社サイバー・コミュニケーションズ
マネジメントオフィス/エグゼクティブスタッフ
2012年株式会社サイバー・コミュニケーションズ入社。現在は、主に海外に関する企業との渉外及び情報収集業務に従事。パートナーシップから、海外のマーケティングトレンド、GDPRまで幅広い分野を担当している。また2018年より広告会社、広告主のアドテクノロジーに関するコンサルティング業務にも従事。

【谷本 久美子(Tanimoto Kumiko)】

株式会社サイバー・コミュニケーションズ
アカウントグロース・ディビジョン/ディビジョンスタッフ
2005年株式会社サイバー・コミュニケーションズ入社。ネット専業代理店営業の後、(株)電通に常駐・出向し複数のインターネット媒体を担当。帰任後は社内業務に従事した後、2017年から再度電通へ出向してRPAなど業務効率化や労働環境改革を行う部署に所属。帰任後の2020年より現職。

本件に関するお問い合わせ先  
マネジメントオフィス
E-mail: press@cci.co.jp

日時 :2020年8月4日(火)16:00~17:15
会場 :Zoomウェビナー※開催前日までに申し込みメールアドレス宛に視聴用URLをお送りします。
参加費:無料(8月3日までに要事前登録)
対象者:企業のデジタル戦略責任者・担当者様
    企業のマーケティング部門責任者・担当者様
    企業のIT部門責任者様、データ戦略責任者・担当者様

お申込フォーム:"https://www.datacurrent.co.jp/seminar-events/online-seminor20200804/#forms

【セミナー内容】
昨今のブラウザによる3rd Party Cookieブロックの流れや、個人情報保護法改正を見据えた消費者のデータに関する透明性の観点から、 データを活用した企業のマーケティングにも変化が求められています。
中でも、企業が取得するデータに関して、消費者から同意を得たうえで提供される深い情報として「ゼロパーティーデータ」が注目され始めています。
本セミナーでは、企業が自社環境にゼロパーティーデータをどのように構築・活用していくのか、という点にフォーカスし、具体的な事例も交えながらパートナーの皆様と一緒に解説していきます。

【当日のスケジュール】

■挨拶:16:00~16:05

■第一部 16:05~16:15
ポストクッキー時代に向けて~消費者の意識変化~
クッキーなど消費者が時には無意識下で提供しているデータについて、企業がそれを活用してマーケティングを行うことを消費者はどう捉えているのか?
ゼロパーティーデータの必要性を消費者意識の側面から読み解きます。
スピーカー:株式会社DataCurrent 取締役 古田 誠

■第二部 16:15~16:30
クッキーレス時代に取り組むべきこと
ITPやブラウザの制限等で、サードパーティーCookieを利用できない世界への対応は待ったナシの状況です。
・これにより影響を受けることは何か?
・顧客とのエンゲージメントはどのように構築していくべきか?
・将来を見越して今まさに取り組むべきことは?
についてお話させて頂きます。 スピーカー:PIANO Japan株式会社 代表取締役社長 江川 亮一

■第三部 16:30~16:45
次世代型マーケティングサービス「ゼロパーティデータ構築サービス」のご紹介
間近に迫ってきたポストクッキー時代に向けて、俄かに注目を集めている「ゼロパーティデータ」。
どのようにすればこのゼロパーティデータをビジネスに活用できるのか、ご紹介します。
・ゼロパーティデータとは?
・ゼロパーティデータをいかにビジネスに活かすか
・ゼロパーティデータを構築するSyno Cloudのご紹介
スピーカー:株式会社サイバー・コミュニケーションズ データストラテジスト 丸田 健介

■第四部 16:45~17:15
各社合同セッション(質疑応答含む)
ゲストスピーカー:
PIANO Japan株式会社 代表取締役社長 江川 亮一
Syno Japan株式会社 代表取締役 長野 草児

※本イベントの注意事項※
※競合他社様のご参加は、ご遠慮いただいております。
【個人情報保護方針について】 今回ご提供いただく個人情報については、株式会社サイバー・コミュニケーションズと本セミナーの共催企業が取り扱い、
各社の個人情報保護方針に基づき厳重に管理いたします。
株式会社サイバー・コミュニケーションズ プライバシーポリシー
株式会社DataCurrent プライバシーポリシー


本件に関するお問い合わせ先  
DataCurrentセミナー事務局 info@datacurrent.co.jp

報道関係者お問い合わせ  
株式会社 CARTA HOLDINGS 広報室
https://cartaholdings.co.jp/contact-pr/


株式会社CARTA HOLDINGSのグループ会社である株式会社サイバー・コミュニケーションズ(本社:東京都中央区、代表取締役社長:新澤 明男、以下CCI) は、『Newnormalがもたらすメディアの「未来」』をテーマにオンラインセミナーを開催します。
お申込みはこちらから

■開催概要
日時 :2020年6月2日(火)18:00~18:45
会場 :Zoomウェビナー
参加費:無料
定員 :300名(先着順)
お申込:申込フォームよりご登録ください。
主催 :株式会社サイバー・コミュニケーションズ
・イベント開始前までに、視聴用のURLをご参加者の方へご案内します。
・映像や音声が乱れる場合がございます。ご了承ください。
・配信内容の録画/録音はご遠慮ください。
・終了時刻は前後する可能性がございます。
・配信用URLのSNS等への投稿、他人へのシェアによる拡散はご遠慮ください。
【個人情報の取り扱いに関して】
今回ご提供いただく個人情報については、株式会社サイバー・コミュニケーションズが取り扱い、同社の個人情報保護方針に基づき厳重に管理いたします。
https://www.cci.co.jp/privacypolicy/

■セミナー内容
「STAY HOMEによってデジタルコンテンツはどう変わったのか?」
コロナ禍によって急速に進むデジタル化の中で、メディアにどのような変化が起きているのか?
デジタルメディアの中心にいるキーパーソンをお招きし、パネルディスカッション形式で開催します。

■登壇者プロフィール

山田 陸氏
株式会社サイバーエージェント 取締役
株式会社AbemaTV 広告本部 本部長
2011年株式会社サイバーエージェントに入社。
2015年にアメーバ事業本部(現メディア統括本部)メディアディベロップメントディビジョン 統括、株式会社サイバーエージェント 執行役員に就任。
2017年10月より株式会社AbemaTV 広告本部 本部長、2018年12月より株式会社サイバーエージェント 取締役に就任。


廣谷 亮氏
TikTok Ads Japan
Creative Strategy Director
2006年大手日系広告代理店入社後、営業としてキャリアをスタート。
2010年からバンコク拠点に出向してからはStrategic Planning Directorとして様々なアカウントに従事。その後、外資代理店へ移籍後も海外を拠点にASEAN+インドをRegionの立場で統括。
2019年になりTikTok Ads JapanにCreative Strategy Directorとして参加。
営業と戦略の両方の視点に、最先端のテクノロジーを融合させたコミュニケーションを「現場発想」で提供します。


岸岡 勝正(モデレーター)
株式会社サイバー・コミュニケーションズ 
メディアグロース・ディビジョン ディビジョン・マネージャー
2007年株式会社サイバー・コミュニケーションズ入社
2019年5月より同社メディアグロース・ディビジョン ディビジョン・マネージャーに就任
2019年8月より株式会社Quark tokyoとの合弁会社である株式会社Mediatorの取締役に就任
2020年3月よりDtoCに特化した広告支援会社である株式会社Barrizの取締役に就任

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