株式会社CARTA HOLDINGSのグループ会社である株式会社サイバー・コミュニケーションズ(本社:東京都中央区、代表取締役社長:新澤 明男、以下CCI) は経済産業省による健康経営優良法人認定制度にて、「健康経営優良法人2021(大規模法人部門 ホワイト500)」に2019年から3年連続で認定されました。

健康経営優良法人認定制度は、地域の健康課題に即した取組や日本健康会議が進める健康増進の取組をもとに、特に優良な健康経営を実践している大企業や中小企業等の法人を顕彰する制度です。健康経営優良法人(大規模法人部門)認定法人の中で、健康経営度調査結果の上位500法人のみが通称「ホワイト500」として認定されます。

かねてより、当社の財産は「人」であり、従業員が心身ともに健康であることこそが企業の発展につながるという考えのもと、健康経営を進めてきました。

引き続き、CCIは多様な社員が心身共に健康で、生き生きと活躍できる会社であり続けるべく、様々な取り組みを行っていきます。

<健康への取り組み例>

   

健康経営宣言:
https://www.cci.co.jp/wp/wp-content/uploads/2021/03/health_management_2021.pdf


【本件に関するお問い合わせ先】
株式会社サイバー・コミュニケーションズ
ヒューマンリソース・ディビジョン
E-mail: hrm-team@cci.co.jp

【報道関係者お問い合わせ先】
株式会社 CARTA HOLDINGS 広報室
お問い合わせフォーム : https://cartaholdings.co.jp/contact-pr/

株式会社サイバー・コミュニケーションズ(本社:東京都中央区、代表取締役社長:新澤 明男、以下 CCI)、凸版印刷株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:麿 秀晴、以下 凸版印刷)、株式会社電通(本社:東京都港区、代表取締役社長執行役員:五十嵐 博、以下 電通)は、日本のビジネスシーンへeスポーツの新たな知識、感動、興奮を提供するイベント「eSPORTS TRINITY™(トリニティ)」を2019年より共同で開催しています。
このたび、第四回となる「eSPORTS TRINITY™」を、オンライン形式で2021年3月24日(水)に開催します。

「eSPORTS TRINITY™」ロゴ

■ 第四回「eSPORTS TRINITY™」の概要
「eSPORTS TRINITY™」は、有識者による「eスポーツ・ビジネスセミナー」と参加企業による「eスポーツ企業対抗戦」を組み合わせた異業種交流イベントで、参加企業同士のビジネスマッチング促進やeスポーツを通じたコミュニティの形成を目的に開催しています。「eSPORTS TRINITY™」はこれまでに3度開催しており、参加企業数は約150社、参加者は延べ350人以上が集まりました。第三回からは新型コロナウイルス感染拡大の状況を鑑みて、完全オンライン形式にて開催しています。
第四回の開催となる今回は、eスポーツに関するビジネスウェビナーを中心に、ウェビナー参加者同士でオンライン交流するイベントを開催し、コロナ禍においてもオンラインを通じた企業間交流ができるビジネスコミュニティの新しいプラットフォームとして「eSPORTS TRINITY™」を実施します。

日時: 2021年3月24日(水)
〔第1部ビジネスウェビナー〕 16:00~18:00
   〔第2部 異業種交流会〕  18:00~18:30
形式: Zoomを活用した完全オンライン形式

・第一部 「eSPORTS BUSINESS SEMINAR」
多様な登壇者によるさまざまな視点から、eスポーツの現在と未来を考えるビジネスセミナー。第四回目となる今回は、多彩な登壇者による講演と、パネルディスカッション形式を組み合わせて開催します。

講演テーマ① 「eスポーツのチカラ -新時代のソリューション- 」
ウェルプレイド・ライゼスト株式会社 代表取締役
古澤 明仁氏


講演テーマ② パネルディスカッション
日本エイサー株式会社 マーコム&マーケティング部 部長
谷 康司 氏

株式会社ProVision 上席執行役員
中新井 肇 氏

東京地下鉄株式会社 人事部労務課/eスポーツ事業検討チーム
川尻 明 氏


講演テーマ③ 「eスポーツが持つ、地方創生の可能性について」
愛知eスポーツ連合 代表理事
名古屋OJA ゼネラルマネージャー
東京ヴェルディ・クラブ 理事 eスポーツ部門GM
片桐 正大 氏


・第二部 「オンライン異業種交流会」
ビジネスウェビナー後の第二部では、Zoomのブレイクアウトルーム機能を活用し、登壇者とウェビナー参加者によるオンライン異業種交流会を開催し、eスポーツをテーマとした企業間交流・コミュニティ形成を促進します。

・本イベントのお申込み
https://forms.gle/2QwXNjNQybBeDYjB8


※本イベントは「抽選制」とさせていただいております。上記URLでお申込み後、後日イベント事務局より当落選のご連絡を致します。
※本イベントは完全予約制です。なお、個人・一般の方からのお申し込みはお断りさせていただきます。予めご了承ください。

■ 今後の目標
凸版印刷・電通・CCIは今後も、国内におけるeスポーツ振興を目的とした普及・浸透活動や、eスポーツ業界の課題に対応した、新たな価値を創造するサービスの提供を推進していきます。

* 本ニュースリリースに記載された商品・サービス名は各社の商標または登録商標です。
* 本ニュースリリースに記載された内容は発表日現在のものです。その後予告なしに変更されることがあります。


以  上
 

【本件に関するお問い合わせ先】
マネジメントオフィス 工藤
E-mail : esports-pj@cci.co.jp


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株式会社CARTA HOLDINGSのグループ会社である株式会社サイバー・コミュニケーションズ(本社:東京都中央区、代表取締役社長:新澤 明男、以下CCI)は、企業のEC販売戦略を支援するサービス「Commerce Container」(コマースコンテナ)にてInstagramショッピングのトータルサポートの提供を開始します。



経済産業省によると令和元年の日本国内の消費者向け電子商取引市場規模は19.4兆円となり、EC市場は拡大を続けています。また、顧客との接点を創出するソーシャルメディアのEC活用も近年注目されています。これまでソーシャルメディアは商品やブランドを発見するための集客手段として多く使用されてきましたが、消費者の購買意欲に与える影響も大きく、投稿から商品購入までシームレスに連携できるようになったことで、ECとしての役割も期待されるようになりました。

このような背景を受け、CCIのECマーケティング領域における知見と、ソーシャルメディアにおけるアカウント支援基盤を活用し、企業のソーシャルコマース領域におけるマーケティング効果を最大化するために、Instagramショッピングのトータルサポートを提供する運びとなりました。

本サービスで提供する具体的な内容は以下の通りです。
・Instagram新規アカウント立ち上げ支援
・ショップ機能を活用した Instagram 上の ショップ開設 や販売コンサルティング
・データフィード(商品カタログ)の制作
・投稿クリエイティブや投稿テキストの作成
・インフルエンサーの起用
・自社EC構築支援
・広告集客におけるプランニング設計、売り上げ分析
など



CCIは、今後もEC領域における付加価値の高いサービス提供を通じて、お客様のマーケティング活動の支援を行ってまいります。

■Commerce Container
https://www.cci.co.jp/news/2020_09_24/1-108/




 

【本件に関するお問い合わせ先】
株式会社サイバー・コミュニケーションズ メディアソリューション・ディビジョン ECマーケティングチーム
E-mail : ec-sales@cci.co.jp


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株式会社CARTA HOLDINGSのグループ会社である株式会社サイバー・コミュニケーションズ(本社:東京都中央区、代表取締役社長:新澤 明男、以下CCI)は、コンテンツコラボレーション契約を締結しているExchange Wire Ltd, Inc.(本社:ロンドン CEO:Ciaran O’Kane、以下、Exchange Wire)が主催するバーチャルイベント「MadTech Japan」をイベントパートナーとして支援します。



「MadTech Japan」は、「マーケティング」と「テクノロジー」の融合をテーマにした新しいオンラインイベントで、日本では初の開催となります。2021年はデジタル庁が創設され、今後ますます社会のデジタル化が加速し、日本の広告及びマーケティング関係者にとって変革の年になることが予想されます。
このような背景を受け、アドテクやデジタルマーケティングを活用する広告主、広告会社、媒体社、テクノロジー企業の皆様に向けて、昨今話題のトピックに関するパネルディスカッションが2日間にわたり開催されます。

■開催概要
日時 :2021 年 3 月 11日(木)、12 日(金)16:00~18:15
参加費:有料 ※要事前登録
お申込:https://events.exchangewire.com/MadTechJapan#/?lang=ja

■プログラム(予定)
【1日目】
16:00 日本市場におけるデジタルマーケティングの新たな可能性
16:40 クッキーレス時代のブランディング
17:20 ブランド適合性がなぜ重要か

【2日目】
16:00 急成長中の動画ストリーミングサービスがデジタルマーケティングに与える影響
16:40 2021年以降のゲーム広告市場
17:20 未定

■Exchange Wire Ltd, Inc.について
ExchangeWireは、ロンドンとシンガポールを拠点に、マーテク、アドテクおよびプログラマティック広告に関するマーケティング関連情報、データ、分析を幅広く提供しています。同社は、米国、ヨーロッパ、アジアに広く情報網を持ち、テクノロジーサプライヤー、代理店、出版社から広く支持されています。また、シリーズで開催しているグローバルイベントであるATSは、マーテクとアドテク業界に多大な貢献を果たしてきました。
URL(英文):https://www.exchangewire.com/

 

【本件に関するお問い合わせ先】
株式会社サイバー・コミュニケーションズ マネジメントオフィス
E-mail: newsroom@cci.co.jp


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株式会社CARTA HOLDINGSのグループ会社である株式会社サイバー・コミュニケーションズ(本社:東京都中央区、代表取締役社長:新澤 明男、以下CCI)は、Haymarket Media Asia(本社:香港 Haymarket Asia Managing Director:Atifa Silk、以下、Haymarket)と2020年10月に締結したコンテンツパートナー契約(https://www.cci.co.jp/news/2020_10_01/01-24/)のもと、メディアパートナーとして「Spikes Asia x Campaign」を支援します。


「Spikes Asia X Campaign」は、APACのクリエイティビティフェスティバルであるSpikes Asiaが提供するバーチャルイベントで、2021年2月22日から25日まで開催されます。
2021年のテーマに「CREATIVITY IS THE GROWTH ENGINE」を掲げ、マーケティング、広告、メディアコミュニティについてAPACのトップマーケターをはじめとした経験豊かなスピーカーが参加します。
※イベントは英語で行われ、日本語通訳はございませんので予めご了承ください。

「Spikes Asia X Campaign」の参加お申し込みはこちらから
https://www.spikesxcampaign.asia/home

CCIは、今後もステークホルダーの皆様のマーケティング活動の一助となるべく、価値の高い情報やイベントの提供を通して、豊かな情報社会の発展に貢献してまいります。

■Haymarket Media Groupについて
Haymarket Media Groupは、受賞歴のある専門家向けコンテンツとサービスを海外の視聴者向けに作成しています。同社は、英国、米国、香港、シンガポール、インド、ドイツに拠点を置き、世界クラスの専門家によって作成された70を超える市場をリードするブランドを持っています。当社の消費者および専門ブランドは、デジタル、モバイル、プリント、およびライブメディアプラットフォームの人々とコミュニティを結び付けます。Haymarketのポートフォリオは多様ですが、その使命は国境や市場を超えて同じです。つまり、オーディエンスとクライアントのニーズを真に満たすブランド体験を提供することです。 Haymarketのメディアブランドには、What Car ?、Campaign、PRWeek、MyCME、Finance Asiaなどがあります。
URL(英文):https://www.haymarket.com/about-us/

■Spikes Asiaについて
Spikes Asia Festival of Creativityは、APAC地域における広告の創造性を称揚します。 30年以上にわたるスパイクアワードに基づいて構築されたスパイクアジアクリエイティビティフェスティバルは、カンヌライオンズの主催者とCampaign APACの発行者であるHaymarketとのコラボレーションの結果です。このフェスティバルは、成長するクリエイティブおよび広告業界に、ネットワークを構築してアイデアを交換するためのプラットフォームを提供し、世界中から最高のクリエイターを集めます。 Spikes Asiaは、セミナー、技術トーク、フォーラムなどの刺激的なプログラムを提供しています。
URL:https://www.spikes.asia/

■Campaignについて
Campaignは、マーケティング、広告、メディアを中心とした世界最大級のビジネスメディアブランドです。日本以外にも、アメリカ、イギリス、東南アジア、インド、中国、日本、トルコ、中東でもサービスを提供しています。世界で急速に成長し、エキサイティングなコミュニケーション市場において、重要なテーマを深く掘り下げ、企業にとって重要な情報を提供しています。
URL:https://www.campaignjapan.com/
「Spikes Asia X Campaign」は、APACのクリエイティビティフェスティバルであるSpikes Asiaが提供する仮想イベントおよびコンテンツプラットフォームであり、マーケティング、広告、メディアコミュニティにサービスを提供する世界有数のビジネスメディアブランドです。


本件に関するお問い合わせ先  
マネジメントオフィス
E-mail: newsroom@cci.co.jp

報道関係者お問い合わせ  
株式会社 CARTA HOLDINGS 広報室
https://cartaholdings.co.jp/contact-pr/

 株式会社CARTA HOLDINGSのグループ会社である株式会社サイバー・コミュニケーションズ(本社:東京都中央区、代表取締役社長:新澤 明男、以下CCI) は、LINE株式会社(本社:東京新宿区、代表取締役社長:出澤剛、以下LINE)が提供するスマートフォンに最適化したデジタルチラシサービス「LINEチラシ」の取り扱いを開始します。

※2020年9月時点※

 「LINEチラシ」は、これまでオフラインでの配布が中心だったチラシやDM(ダイレクトメール)を、ユーザーの興味関心や生活エリアに合わせて「LINE」を通じて配信する、スマートフォンに最適化したデジタルチラシサービスです。 昨今、新型コロナウイルス感染症拡大の影響によりドラッグストアやスーパー、家電量販店等の小売店情報の需要がより一層拡大している中、企業は「LINEチラシ」を活用することで「LINE」のユーザー数を活かした大規模リーチに加え、配信後の効果測定によるPDCA運用や、幅広いターゲット層への来店促進と購買につながる効果的なコミュニケーション施策の実施が可能となります。

 CCIは「LINEチラシ」の販売、クライアントのニーズに合わせた企画提案等を行います。また、「LINE公式アカウント」や「LINEで応募」を併用する施策の提案など、クライアントの課題に応じた施策をサポートします。

 今後もCCIは、付加価値の高いサービス提供を通じて、企業の効果的なマーケティング活動に貢献して参ります。

本件に関するお問い合わせ先

メディアグロース・ディビジョン 
E-mail: line-req@cci.co.jp

報道関係者お問い合せ先

株式会社 CARTA HOLDINGS 広報室 小泉
E-mail: https://cartaholdings.co.jp/contact-pr/

 株式会社CARTA HOLDINGSのグループ会社である株式会社サイバー・コミュニケーションズ(本社:東京都中央区、代表取締役社長:新澤 明男、以下 CCI)と吉本興業株式会社(大阪府大阪市、代表取締役社長:岡本 昭彦、以下 吉本興業)は、レイザーラモンRGが好きな音楽についてゲストと心置きなく語り合うSpotify独占配信のPodcast番組「RG Dawwwn! Burrrn!(ドーン!バーン!)」#004を公開しました。

 本番組は、毎回お題に沿ったオリジナル・プレイリストをゲストに作成頂き、選曲理由や思いをレイザーラモンRGと熱く楽しく語り合います。 第4弾となる#004は、日々の感情の機微をラップに仕立て上げた独自の世界観とハイセンスな歌い回しで人気を誇るBIMさんをお迎えし「バースト ⇒ チル ⇒ リファイン」というテーマの下、BIMさんに選曲頂いたプレイリストに関するトークを繰り広げます。前話に引き続き、プレイリストは番組公式アカウントからSpotifyにて配信致します。

 本番組はCCIと吉本興業が音声コンテンツを制作、CCIが番組タイアップ等の広告商品を設計し、広告主・広告会社へ販売します。広告主・広告会社はコンテンツの文脈に沿った広告展開を行うことで、ブランドリフトの向上が期待できます。

 引き続き CCI は、優良なコンテンツの創出・提供を通じて業界発展に寄与して参ります。

~番組情報~
 番組のメイン企画では特定テーマに応じたプレイリストを、ゲストが選曲し、番組内で選曲理由や思いを、レイザーラモンRGと熱く、楽しく語り合います。#004のゲストはBIMさん。#004は合同会社Endian様ご協力によるタイアップコーナーも展開します。タイアップコーナーでは、現代人に必要な“安らぎ”と “パフォーマンス” をサポートするリラクゼーションサポートドリンク 「CHILL OUT」をインディアンス田渕がレイザーラモンRGにレコメンドします。

■「RG Dawwwn! Burrrn!(ドーン!バーン!)」#004概要
番組名 :RG Dawwwn! Burrrn!(ドーン!バーン!)
MC :レイザーラモンRG
ゲスト  :BIM/インディアンス田渕 (タイアップ企画コーナー)
配信期間:2020年12月24日(木)?
配信先 :Spotify
PodcastURL:https://open.spotify.com/show/0PR1hpN8hsQ6w7e5CkaLpO?si=2s58AiGrRt-dDlu5x7CpDw
プレイリストURL:https://open.spotify.com/playlist/6X1I2CY5rzoVZkrqMC07YK?si=3PHSNc7sRKiCY_1cF-u2Gg

著作制作 :株式会社サイバー・コミュニケーションズ/吉本興業株式会社
協力   :合同会社Endian

■レイザーラモンRG

少年時代からロック、ポップス、ジャズ、フュージョンなど、国内外を問わず様々な音楽に触れ合う。
高校時代及び、立命館大学時代にはバンドを結成。ヘヴィメタルへの造詣を深めつつ、HIPHOPなどにも精通。
小籔千豊、HGとのユニット、ビックポルノとしてリリースしたCDではspeedometer.がトラックメイクを担当。

本件に関するお問い合わせ先

データ・ソリューション・ディビジョン 小高根・五條・米澤
E-mail: CBDT@cci.co.jp

報道関係者お問い合せ先

株式会社 CARTA HOLDINGS 広報室 小泉
E-mail: https://cartaholdings.co.jp/contact-pr/

株式会社CARTA HOLDINGSのグループ会社である株式会社サイバー・コミュニケーションズ(本社: 東京都中央区、代表取締役社長:新澤 明男、以下 CCI)は、2020年11月、国内と国外のデジタルマーケティング業界の関係者を対象に、新型コロナ禍における「インターネット広告市場」の動向に関する調査を実施しました。

本調査は、新型コロナウイルスによる世界的なパンデミックがインターネット広告市場にどのような変化をもたらしたのかを調査したもので、 2020年7月に実施した調査と同様に国内のマーケターに対するアンケートに加えて国外のマーケターにもアンケートを実施し、2020年下期のインターネット広告キャンペーン費の推移等、該当期間におけるインターネット広告の出稿傾向をホワイトペーパーとしてまとめました。 ホワイトペーパーを希望する方は、当社営業担当またはフォームよりお問い合わせください。

ホワイトペーパーを希望する方は、当社営業担当または、フォームよりお問い合わせください。
お問い合わせフォームは こちら
※ホワイトペーパーはアンケートに回答後ダウンロードできます。

<2020年下期インターネット広告市場動向の主なポイント>
1. 2020年下期の市況は上期比較で改善傾向にあり、2020年下期インターネット広告予算は36.1%が増加したと回答。中でも9.8%は大きく増加したと回答。
2. ソーシャル広告(30.3%)、運用型広告(36.0%)でキャンペーン費が増加したと回答。市場を牽引する取引手法となっている。
3. 運用型ディスプレイ広告市場では配信量が上期と比較すると減少。キャンペーン費用全体は2019年水準に戻るが、2020年の平均CPMは48.23円(11月末時点)と、2019年の平均CPM 51.08円の水準には戻っていない。
4. キャンペーン費用の配分では、グローバルではソーシャル広告の比重が全体の35%を占めており、主要な広告手法となっている。
5. 2021年上期は、2020年のキャンペーン費と比較すると、38.0%が増加する見通しと回答。2021年のインターネット広告市場は明るい兆しを見ることができる。

<ホワイトペーパー目次>
・第1部:新型コロナ禍におけるデジタル広告の現状<国内>
・第2部:新型コロナ禍における業種別の状況<金融・保険、食品、家電・AV機器、交通・レジャー>
・第3部:新型コロナ禍におけるデジタル広告の現状<グローバル市場>
・第4部:新型コロナ禍における取引手法による課題と今後の施策<国内及びグローバル比較>

■詳細
・2020年下期と2020年上期のインターネット広告費の比較
2020年下期の市況は、上期比較で大きく改善。2020年下期インターネット広告予算は36.1%が増加したと回答。中でも9.8%は大きく増加したと回答。

・新型コロナ禍におけるインターネット広告取引手法別のキャンペーン費増減
ソーシャル広告(30.3%)、運用型広告(36.0%)でキャンペーン費が増加したと回答し、両取引が市場を牽引。予約型については36.2%が減少したと回答。


・新型コロナ禍における運用型ディスプレイ広告市場の状況
運用型ディスプレイ広告のキャンペーン費用は2020年8月24日週に2019年12月1週と同水準に戻るが、2020年の平均CPMは48.23円(11月末時点)と、2019年の平均CPM 51.08円の水準には戻っていない。配信量も2020年下期は減少傾向。


・バジェットアロケーションの国内とグローバル比較
キャンペーン費用の配分では、グローバルでは日本市場に比べ予約型の割合が少なく、その分ソーシャルの比重が大きい。

・業種別出稿動向予測

その他の業種については、ホワイトペーパー詳細をご確認ください。


<調査概要>
タイトル: 「インターネット広告市場」の動向に関する調査
調査手法: メール配布によるアンケート調査
調査時期: 2020年11月5日(木)~ 11月18日(水)
対象者 : 広告主、広告会社、メディア、プラットフォーマー、アドテクノロジーベンダー(DSP、SSP、アドネットワーク、DMP、アドベリソリューションなど)、メディアレップなどインターネット広告市場に関係ある方を対象
回答数: 592
回答数内訳:CCI調査(国内:300/海外:42) Syno調査(国内:100/海外:150)
調査実施: 株式会社サイバー・コミュニケーションズ及びSynoにて実施

*1<ツール概要>
ツール名:CCI 360 Programmatic Display Market Analytics
ツール概要:CCI360は、CCIのサプライパートナーからのデータを基に集計を行い、日本のディスプレイに限定した運用型広告の市場規模と、運用型広告(ディスプレイ)にキャンペーン予算を多く投下している広告主のキャンペーン費用の規模や推移を調査するツール。

本件に関するお問い合わせ先  
マネジメントオフィス 神田啓史
E-mail: cci360_info@cci.co.jp

報道関係者お問い合わせ  
株式会社 CARTA HOLDINGS 広報室
https://cartaholdings.co.jp/contact-pr/

 株式会社CARTA HOLDINGSのグループ会社である株式会社サイバー・コミュニケーションズ(本社:東京都中央区、代表取締役社長:新澤 明男、以下 CCI)と吉本興業株式会社(大阪府大阪市、代表取締役社長:岡本 昭彦、以下 吉本興業)は、レイザーラモンRGが好きな音楽についてゲストと心置きなく語り合うSpotify独占配信のPodcast番組「RG Dawwwn! Burrrn!(ドーン!バーン!)」#003を公開しました。

 本番組は、毎回お題に沿ったオリジナル・プレイリストをゲストに作成頂き、選曲理由や思いを、レイザーラモンRGと熱く楽しく語り合います。 第3弾となる#003は、1998年結成以降根強い支持を受けている男女デュオのハンバートハンバートの佐藤良成さんと佐野遊穂さんをお迎えし、「香り高いドリップサウンド」というテーマの下、佐藤良成さんと佐野遊穂さんに選曲頂いたプレイリストに関するトークを繰り広げます。前話に引き続き、プレイリストは番組公式アカウントからSpotifyにて配信します。

 本番組はCCIと吉本興業が音声コンテンツを制作、CCIが、番組タイアップ等広告商品を設計し、広告主・広告会社へ販売します。広告主・広告会社はコンテンツの文脈に沿った広告展開を行うことで、ブランドリフトの向上が期待できます。

 引き続き CCI は、優良なコンテンツの創出・提供を通じて業界発展に寄与して参ります。

~番組情報~
 番組のメイン企画では特定テーマに応じたプレイリストを、ゲストが選曲し、番組内で選曲理由や思いを、レイザーラモンRGと熱く、楽しく語り合います。#003のゲストはハンバートハンバートの佐藤良成さんと佐野遊穂さん。#003はUCCグループで一杯抽出コーヒーシステム「ドリップポッド」事業を展開するソロフレッシュコーヒーシステム株式会社のご協力によるタイアップコーナーも展開します。タイアップコーナーではプロのハンドドリップがボタンひとつで楽しめるドリップコーヒーシステム「ドリップポッド」をコマンダンテ石井がレイザーラモンRGにレコメンドします。

■「RG Dawwwn! Burrrn!(ドーン!バーン!)」#003概要
番組名 :RG Dawwwn! Burrrn!(ドーン!バーン!)
MC :レイザーラモンRG
ゲスト  :佐藤良成・佐野遊穂/コマンダンテ石井 (タイアップ企画コーナー)
配信期間:2020年12月17日(木)〜
配信先 :Spotify
PodcastURL:https://open.spotify.com/show/0PR1hpN8hsQ6w7e5CkaLpO?si=2s58AiGrRt-dDlu5x7CpDw
プレイリストURL:https://open.spotify.com/playlist/1cVwi38fJ8AeV8Ypasv0mJ?si=diwbcGzPQ9K0WRIeX-ORew

著作制作 :株式会社サイバー・コミュニケーションズ/吉本興業株式会社
協力   :ソロフレッシュコーヒーシステム株式会社

■レイザーラモンRG

少年時代からロック、ポップス、ジャズ、フュージョンなど、国内外を問わず様々な音楽に触れ合う。
高校時代及び、立命館大学時代にはバンドを結成。ヘヴィメタルへの造詣を深めつつ、HIPHOPなどにも精通。
小籔千豊、HGとのユニット、ビックポルノとしてリリースしたCDではspeedometer.がトラックメイクを担当。

本件に関するお問い合わせ先

データ・ソリューション・ディビジョン 小高根・五條・米澤
E-mail: CBDT@cci.co.jp

報道関係者お問い合せ先

株式会社 CARTA HOLDINGS 広報室 小泉
E-mail: https://cartaholdings.co.jp/contact-pr/

   株式会社CARTA HOLDINGSのグループ会社である株式会社サイバー・コミュニケーションズ(本社:東京都中央区、代表取締役社長:新澤 明男、以下CCI) は、TikTok For Business Japanが主催する「TikTok For Business Award 2020」にて、TikTok For Businessの広告販売に尽力した代理店に贈られる「ブランドカテゴリー企業部門」において、最高ランクである‘プラチナ’を受賞しました。本アワードでの‘プラチナ’受賞は、昨年に引き続き2年連続となります。

当社ではかねてより若年層向けのマーケティングに特化した専門チームを組成し、TikTokに関しても専門的な知識を有するメンバーにより、充実したサービス提供をしてきました。弊社チームが一丸となり、高いレベルでのサービス提供を行ってきたことを評価頂き、本件の受賞に至りました。

引き続きCCIは、TikTokをはじめとする、若年層向けのマーケティングに関する深い知見を活かし、各企業の課題解決に尽力して参ります。

本件に関するお問い合わせ先  
株式会社サイバー・コミュニケーションズ 
メディアグロース・ディビジョン    
若年層マーケティングチーム
E-mail: tiktok-req@cci.co.jp

報道関係者お問い合わせ  
株式会社 CARTA HOLDINGS 広報室 小泉
https://cartaholdings.co.jp/contact-pr/

 株式会社CARTA HOLDINGSのグループ会社である株式会社サイバー・コミュニケーションズとイー・ガーディアン株式会社との合弁会社である株式会社ビズテーラー・パートナーズ(本社:東京都中央区、代表取締役社長:倉持 良、以下BTP、https://biztailor.co.jp/ )は、広告・マーケティング業界向けに2020年12月4日(金)より、ソーシャルリスニングや競合調査、炎上リスク対策・対応までローコストで運用をサポートする「ソーシャルリスニングテーラー」を提供開始します。

 スマホの普及とともにSNS利用者は年々増加しており、そこで話題になる消費者の「リアルな声」は、企業が消費者行動やその背景にあるインサイトを把握する上で重要視されています。さらに、直近では新しい生活様式に合わせたおうち時間の増加により一人一人のSNS利用時間が増加したことで、ますますSNS上での話題量は増加し、話題の変化スピードも急速になっているため、消費者の「リアルな声」を即時・きちんと正確に把握できる体制の構築は、これまで以上に重要になっています。しかし、消費者の「リアルな声」を把握できるソーシャルリスニングの導入には、調査ツールの導入コストや高度な運用知見など十分な運用体制の構築に課題がありました。

 これを受け、BTPは、SNS運用や風評対策に知見のない企業向けに、ソーシャルリスニングや競合調査、炎上リスク対策・対応までをローコストで運用をサポートする「ソーシャルリスニングテーラー」の提供を開始いたします。

 本サービスは、調査ツールを活用してTwitterの全量データを提供する他、イー・ガーディアンの投稿監視技術を活用し、24時間365日の監視体制を構築します。万が一投稿数増加や炎上が検知された際には、アラート報告と有人による目視確認対応を実施、口コミやリスク投稿の収集・検知を通して、健全な企業活動を支援します。

【「ソーシャルリスニングテーラー」サービス概要】
 調査ツールを利用することで24時間365日の監視体制をローコストで構築し、投稿量急増などの異常検知をした場合はアラート報告+有人による監視・話題推移の確認対応をいたします。ご希望の調査報告頻度をもとにパッケージプランを選択いただき、調査したいキーワードを列挙いただくだけで費用を抑えてソーシャルリスニングを実施することが可能です。

■サポート内容
・調査ツール「ブランドウォッチ」によるTwitterの全量取得
・ツールで24時間365日の監視対応
・異常検知時にアラート通知+有人による目視確認対応
・調査レポート報告(競合調査、マーケティング活用の情報収集、炎上状況など)
・調査テーマ1つあたりの費用となります。(キーワード数は関係なし)
 例1:自社●●サービスと競合サービスの比較調査
 例2:自社企業のサービス・品質・スタッフ等に関する風評調査

※その他本資料に記載の内容はお問い合わせくださいませ。

 今後もBTPは、ニューノーマル時代における広告・マーケティング業界の業務効率化、業務支援を通じて、業界のさらなる発展へ貢献して参ります。

【株式会社ビズテーラー・パートナーズ 概要】
 2020年4月設立。広告・マーケティング領域に特化したビジネスプロセスアウトソーシング(BPO)事業を提供しています。BPOサービスを通して、業界の課題である人材不足の解消といった事業基盤の整備を行い、お客様が事業戦略の遂行に専念できる環境作りを支援することで、業界のさらなる発展を目指します。 https://www.biztailor.co.jp/

【株式会社サイバー・コミュニケーションズ 概要】
 日本のインターネット広告誕生の1996年に設立。デジタルマーケティング全般のサービスを展開、数百の媒体社・広告会社との取引と共に、業界を牽引しています。「革新的で信頼あるインタラクティブコミュニケーションサービスの提供を通じて、より豊かな情報社会の一翼を担う」という理念を掲げ、メディアと共にユーザーへの価値を提供し、最先端のマーケティングサービスを通じて、クライアントと ユーザーのコミュニケーションを実現しています。 https://www.cci.co.jp/

【イー・ガーディアングループ 概要】
 1998年設立。2016年に東証一部上場。イー・ガーディアンはネットパトロール、カスタマーサポート、デバッグ、脆弱性診断などネットセキュリティに関わるサービスを一気通貫で提供する総合ネットセキュリティ企業です。センターは、提携先を含めてグループで国内8都市海外3都市19拠点の業界最大級の体制を誇ります。昨今はFintech・IoT業界への参入やRPA開発による働き方改革への寄与など、時代を捉えるサービス開発に従事し、インターネットの安心・安全を守っております。https://www.e-guardian.co.jp/


本件に関するお問い合わせ先  
株式会社ビズテーラー・パートナーズ
E-mail: info@biztailor.co.jp

報道関係者お問い合わせ  
株式会社 CARTA HOLDINGS 広報室 小泉
https://cartaholdings.co.jp/contact-pr/

 株式会社CARTA HOLDINGSのグループ会社である株式会社サイバー・コミュニケーションズとイー・ガーディアン株式会社との合弁会社である株式会社ビズテーラー・パートナーズ(本社:東京都中央区、代表取締役社長:倉持 良、以下BTP、(https://biztailor.co.jp/)は、広告・マーケティング業界向けに、ユーザー対応マニュアル作成から検品後の除菌・消毒も含む景品発送代行も行う新サービス「キャンペーン事務局テーラー」の提供を開始します。

 新型コロナウイルス感染拡大防止の影響により人々の消費活動も、ECサイトやフードデリバリープラットフォームなどを中心とした、オンラインでの購買が活発化しております。これに伴い、企業の販促活動や訴求方法もデジタル中心にシフトしており、SNSでのキャンペーンやWeb広告などの活用が急増・急拡大しています。一方で、デジタルを中心にプランニングした宣伝・訴求キャンペーンであっても、問い合わせ対応や景品配送等の業務には、依然としてアナログでの対応が必要であり、新しい働き方への体制構築に課題が残っておりました。

 これを受けてBTPは、アフィリエイトコンテンツ制作者、景品発送に携わる広告・マーケティング実務者、広告代理店向けに、ユーザー対応マニュアル作成から検品後の除菌・消毒も含む景品発送代行も行うキャンペーン事務局関連新サービス「キャンペーン事務局テーラー」を提供開始する運びとなりました。  キャンペーン事務局対応においても、全ての利用者へ安心・安全を提供することで、健全な企業活動に貢献します。

【「キャンペーン事務局テーラー」サービス概要】

【「キャンペーン事務局テーラー」の検品サービス概要】
イー・ガーディアングループ内、EGテスティングサービス株式会社(https://www.eg-testing.co.jp/ 東京都豊島区 代表取締役社長:宮坂 誠、以下「EGテスティングサービス」)にて、商品の保管・検品・発送代行作業を行います。また、サンプル品として一時的に貸し出し・回収を行うIoT機器・デバイス等の商品に関しては、その動作確認だけでなく除菌・消毒対応も行い、アフィリエイトコンテンツ制作者やユーザーが安心・安全に商品を利用できるよう、サポートいたします。さらに、オプションとして、利用者向けのマニュアル作成も代行し、「手元に商品がない」状況下でのオペレーションを一括管理いたします。

今後もBTPは、ニューノーマル時代におけるマーケティング実務者、広告代理店の業務効率化・業務支援を通じて、業界のさらなる発展へ貢献して参ります。

【株式会社ビズテーラー・パートナーズ概要】
2020年4月設立。広告・マーケティング領域に特化したビジネスプロセスアウトソーシング(BPO)事業を提供しています。BPOサービスを通して、業界の課題である人材不足の解消といった事業基盤の整備を行い、お客様が事業戦略の遂行に専念できる環境作りを支援することで、業界のさらなる発展を目指します。 https://www.biztailor.co.jp/

【株式会社サイバー・コミュニケーションズ概要】
日本のインターネット広告誕生の1996年に設立。デジタルマーケティング全般のサービスを展開、数百の媒体社・広告会社との取引と共に、業界を牽引しています。「革新的で信頼あるインタラクティブコミュニケーションサービスの提供を通じて、より豊かな情報社会の一翼を担う」という理念を掲げ、メディアと共にユーザーへの価値を提供し、最先端のマーケティングサービスを通じて、クライアントと ユーザーのコミュニケーションを実現しています。 https://www.cci.co.jp/

【イー・ガーディアングループ概要】
1998年設立。2016年に東証一部上場。イー・ガーディアンはネットパトロール、カスタマーサポート、デバッグ、脆弱性診断などネットセキュリティに関わるサービスを一気通貫で提供する総合ネットセキュリティ企業です。センターは、提携先を含めてグループで国内8都市海外3都市19拠点の業界最大級の体制を誇ります。昨今はFintech・IoT業界への参入やRPA開発による働き方改革への寄与など、時代を捉えるサービス開発に従事し、インターネットの安心・安全を守っております。 https://www.e-guardian.co.jp/


本件に関するお問い合わせ先  
株式会社ビズテーラー・パートナーズ
E-mail: info@biztailor.co.jp

報道関係者お問い合わせ  
株式会社 CARTA HOLDINGS 広報室 小泉
https://cartaholdings.co.jp/contact-pr/