サイバー・コミュニケーションズ(インターネット広告)

データマネジメント

総合的なデータマネジメントサービスで媒体運営会社様をサポート

従来の広告枠を販売するビジネスから、現在はオーディエンスデータを販売する、枠から人へのビジネスが普及してきています。
cciではそれらのデータを広告商品やマーケティングデータとして活用するため、媒体運営会社様より収集させて頂き、データのマネタイズに向けた各種施策を実施しております。

オーディエンスデータ

「オーディエンスデータ」とはデモグラフィックデータやリアルな世界での行動データを統合したユーザーデータのことを言い、閲覧URLや検索ワードといったインターネット内だけの行動データをもとにする「行動データ」時代からさらに進化したデータを指します。

それらデータを広告メニューやマーケティングデータとして活用し、媒体社様のマネタイズに向けた各種施策を実施しております。

オーディエンスデータの収集・蓄積 利用方法 サイト訪問ユーザーの属性、閲覧情報のカテゴリ、訪問履歴/回数などの情報を収集 複数メディアで取得できる各種データをデータベース(DMP)に蓄積。 収集したデータを広告配信や媒体社様の自社メニュー作成、マーケティングへの活用に利用します。

特長

  1. 1ターゲティング広告 / DSP対応 / AdExchange対応/AdNetwork対応
  2. 2新規マネタイズの創出。
  3. 3自社ユーザーの外部サイトでの行動特徴の把握が可能。
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