沿革

事 項

インターネット広告市場の歴史

1996 6月
  • 当社設立
  • ・国内初の商用検索サイトYahoo! JAPANがサービスを開始(バナー広告・メール広告の登場)
1997 3月 オフィスを港区乃木坂に移転
  • ・インターネット広告費は16億円
1998

1月

2月

アドネットワーク配信開始

オフィスを港区に移転

  • ・日本のインターネット人口が 1,000万人を突破
1999 10月 オフィスを中央区に移転
  • ・ネットオークション, ポータルサイトが登場
  • ・携帯電話からのインターネット接続サービス「iモード」、「Ezweb」、「J-スカイ」がサービス開始
  • ・携帯メディアレップ3社(ディーツー コミュニケーションズ(D2C)、mediba、ジャパン・モバイル・コミュニケーションズ)が2001年にかけて設立
  • ・インターネット広告費が500億円を超える
  • ・リッチメディア広告が広まる
  • ・ブログが流行
2000 4月 大阪支社開設
9月
  • 大阪証券取引所ナスダック・ジャパン市場
    (現・ヘラクレス市場)に上場
12月 モバイルアドネットワークサービスの開始
2001 7月 (株)メールニュースを吸収合併
2003 5月 オフィスを中央区に移転
10月 東京証券取引所マザーズ市場に上場
2005 4月
  • (株)インビジブルハンド
  • (現、当社連結子会社 (株)クライテリア・コミュニケーションズ)に出資
  • ・mixiなどのソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)が流行
  • ・インターネット広告費がラジオ広告費を上回る
  • ・「ウェブ2.0」という言葉が流行
  • ・インターネット広告費が雑誌広告費を上回る
2006 3月 九州支社開設
4月 中部支社開設
2007 6月 オフィスを港区に移転
2008 5月 ブライトコーブ(株)の共同設立に参加 ・アップル社がiPhoneを日本で発売
2009 7月 株式交換による(株)電通の完全子会社化に伴い、東京証券取引所マザーズ市場から上場廃止 ・コミュニケーション・サービスTwitterが流行
2010 1月
  • 執行役員制度を導入、監査役設置会社へ移行
  • ・インターネット広告費が6983億円となり、メディアとしてテレビに次ぐ規模に
  • ・スマートフォンの販売台数が230万台に
  • ・アップル社がiPadを日本で発売